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2013年3月7日 12:48 AM

若者よ、たまには怒れ

尖閣諸島をめぐる挑発行為が一段落したと思ったら、今度は大氣汚染の垂れ流し。まったく中国ははた迷惑な国です。
しかも自国の非は絶対にみとめません。自分たちの願望がそのまま現実にならないと気がすまないです。これは韓国、北朝鮮も同様。話にも何もなりません。
週刊誌はしきりに危機感をあおります。「習近平は本気だ」「北朝鮮国連脱退へ」などいまにも戦争が始まりそうな見出しを掲げます。
わたしたちは「まさか」と思う反面、もし戦争になったらどうしようかと、深刻な不安にかられます。局地戦なら日本は圧勝できるらしい。最近青島に配備された中国の空母も旧時代の遺物で戦力にはならないそうです。 (さらに…)